ボクシング・亀田興毅選手の判定勝ちに疑問の声

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座決定戦12回戦が8/02に横浜アリーナで行われ、亀田興毅選手(協栄)とフアン・ランダエタ選手(ベネズエラ)の決戦は最終ラウンドにまでもつれ込み、亀田選手が2-1の判定勝ちを収めチャンピオンの座に輝きました!


この結果、どうよ?(苦笑)


いや、もう私が今更言わなくても多くの人がそう感じていると思うけど・・・。

○関連記事・YOMIURI ONLINE「亀田興毅、判定で世界ライトフライ級王座獲得」
http://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20060802ie27.htm

○「YOMIURI ONLINE」の記事を一部抜粋

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座決定戦12回戦(2日・横浜アリーナ)――同級2位の亀田興毅(19)(協栄)が同級1位のフアン・ランダエタ(27)(ベネズエラ)を2―1の判定で下し、世界初挑戦で王座を獲得した。

亀田は19歳8か月の若さで世界王座奪取に成功、井岡弘樹(18歳9か月)、ファイティング原田(19歳6か月)に続き、日本ボクシング史上3番目の若さで3人目の10代チャンピオンとなった。

(中略)

信じられない判定だった。亀田が新王者となったが、試合内容は完敗だった。

これは、冒頭部分については「汚れ無き美談の記事」。

○関連記事・MSN毎日インタラクティブ「亀田興毅:立ち上がりにダウン 判定に疑問の声も」
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060803k0000m040128000c.html

(1/4) 次»

スポーツ
2006/08/03




コメント(4)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント
プロフィール

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog