待望の新型AirH”DDIポケット、待望の新型AirH”PHONE「AH-K3001V」
会社や外出先からもインターネットをやりたいという希望を叶えつつ、低価格に押さえたいということで、ずっと使っているH”。
ときどき、「えっピッチなの?…」などと蔑みをうけたりもするのですが、音声のクリアさと通信費の安さは魅力です。
しかし、難点は端末の品質感。
さすがに3万円でも買ってくれるドコモの端末に比べると、1万円でも高いと言われてしまうH”ではクオリティに差があってもやむを得ないか…
しかし、今回の新型H”はまさに「待望」!
もう完全にロックオン!5月14日に向けて節約だ!
おなじく3000型番のAirH"端末としての日本無線のAH-J3002Vが発表されたときも、かなりの期待感を抱いていたのですが、ちょっと不安感のあるメーカー(笑)の予想通りファームウェアのできの悪さや、それを解消しようとしての勇み足もあったりして、初物の危うさがもろに出ていた感じだった。
次に発売されたサンヨーは通常のfeelH"であり、DDIPocketのメーカーとしてもっとも力があると思っていたメーカーがAirH"を出さなかったので、「もうだめか…」とも思ったものだ。
そのへんの期待感を十分に理解されていると思われる、この記事見出し。私も十分に期待したい。
そして、H"の新機種はドコモなみに売り切れ度が高いので、買い損ねることのないよう、がんばりまっす!
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