ナイツ・イン・ザ・ナイトメア Scene #46 調停者の戦いなんかいきなり古城の主、というガイコツが登場した。
今まで古城の成り立ちにはいろんな推測の話が出てきたけど、
本当はこの人(?)が建てたものだったようだ。
なんでも人の本質を知るための実験場として、古城を建てたらしい。
そして自分は古城の一室にこもり、人間たちを見守っていると…。
そのころ王の間では、ウィリムガルドの体を乗っ取ったイェルマが、
無謀にもゾルゴナークに戦いを挑んでいた。
だが、イェルマには調停者の力を十分に使うことができずに、
逆に返り討ちに遭って倒されてしまう。
イェルマの最期は随分とあっさりとしたものだった。
なんというか、あれだけの悪事を働いたのに最後は尻すぼみ。
何よりも、ウィスプの手でイェルマを倒せないのが心残りな感じ。
(1/4) 次»
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
プロフィール
このブログを友達に教える