とある科学の超電磁砲一切の間違い勘違いを恐れずに書くので、誤りがある場合も多いと思うけど、あらかじめご承知置き願いたいと思う。要は、中途半端な知識でいい加減なことをいけしゃあしゃあと書くが許せ、というわけだ。
※ちなみにアニメと関係ない話も多いのでカテゴリーを「日記コラムつぶやき」にした。
今週だか先週だかの週刊アスキーにて、この作品のアニメ版OPタイトル「only my railgun」
http://www.youtube.com/watch?v=N2D73W4SNQI
がアキバで完売するほどの勢いだったという。ほほぅと思う。まぁこれまでの自分だったら全く気にも留めずにスルーしたわけだが、化物語を摂取してライトノベルに対する免疫力が極端に低下している今となっては、
※「超電磁砲」自体はマンガだけど元々のソースはライノベだよね?え?違うの?まぁいいや。
些細なきっかけも大きなヨロコビに変換される可能性をはらんでいることを知ってしまっている。もしかしたら面白いかもしれない、もしかしたら「面白いネタの入口がそこに待っているかも知れない」。
アニメを2話ほど見た感想としては、、、まぁ何というか期待過剰になっていたきらいは否定しないが、今風の「映像と声優重視」の物という感じで、脚本=セリフに関しては正直化物語に及ぶべくもない。あとなんつか学校に女の子ばかりなのも違和感があるというか、男性の描写が極端に手抜きと感じてしまう点も「なんだかなぁ」と思ってしまう。まぁ女の子の絵に関してはさすがにスルデェレベルだとは思うが。
※あとストーリーの薄さもなんだか気になった。まだたかが2話だから今後広がっていく可能性は当然あるのだけど、それにしても話が進まなすぎるというか、1話はともかく2話の「どうでもいい感じ」はどうかなぁと思ったりはした。まぁファンにしてみればこれで何も問題ないのかも知れないけど。
※僕だって他の人から見たらどうでもいいようなことに妙に深くフックしてしまうことはあるわけだし。
ただ、これで話は終わりというわけではない。
僕的に気になったのはこのタイトルの方だ。「超電磁砲」。超はともかくルビに振られたカタカナは、「レールガン・・・」。ファンタシースターオンラインで見たのが最初だったような気がするが、ほんの半年くらい前にも映画で「まだ試作品なはずだが、、」というレールガンを見た。トラ
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