意外だったM・ジャクソンとD・ロスの関係。マイケルジャクソンの遺言状公開で、いまさらながら驚いた事がある。
それは、親権者にした母親にもしもの事があった場合、親権者をダイアナ・ロスに依頼するという内容だったから!
20代の頃のマイケルジャクソンは、熱烈なダイアナファンであり、『We are the world』では、その親密ぶりが遺憾無く発揮されていた。
ところが、30代になり、アルバム『BAD』をリリースした頃から、不仲説が出ていたのだ。
そのアルバムの中に、『ダーティーダイアナ(汚れたダイアナ)』という曲があったから。
それ以降、マイケルジャクソンとダイアナロスが、どうのこうのという記事はみたことがなかった。
故に、自らの遺言状にまで名前を載せているという
事に、新鮮な驚きを感じた。
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
プロフィール
このブログを友達に教える