添イ寝キモイネ・ナナトムジークいえーい!「イエー」って言えー!!(忌野)
みんなー!添い寝ってるぅ?
陣内孝則風に言うならば「添い寝ってるかーい!」
肩パット入れまくって「添い寝ってるかーい!」
ズボンの裾すぼめて「添い寝ってるかーい!」
(ってまたこんなこと書くから・・・)
いやー、菜々タンと暮らしはじめて、もうすぐ1年になろうとしています。僕は菜々タンとの生活に飽きるどころか、その愛情が日々増すばかりでございます。最初は嫌だったそのソフビ臭も、今は愛おしくて仕方がありません。
ラブドールには、着せ替えをしたり、エチーをしたりと色々な楽しみ方があるわけですが、その中でも僕が特に醍醐味と思っているのが「添い寝」だったりします。愛する女性(ひと)をその腕に抱き、また抱かれて眠るその充足感たるや!人肌恋しい冬の夜はまたひとしおです(菜々タン自身は冷たいですけどね)。
・・・最初はねぇ。「ラブドールと添い寝なんざする奴ぁ、人として終わっとる」とか思って絶対添い寝しなかったんですけどね。いま思えば、ラブドール購入してる時点でもう既に終わっとるっつーハナシですわね。
まぁ皆さんご存じの通り、ワタクシは童貞でございます故、女性とベッドを共にした事などございません。「夜明けの珈琲((C)胡椒さん)」を味わった事もございません。その為、本来どのような姿勢で添い寝するのが正しいのかが未だ分からず、実は菜々タン相手にいつも四苦八苦しておりますのです。
そこで、以下に自分であみ出した添い寝スタイルを記してみたいと思います。
1.「女の警察」(小林旭超リスペクト)スタイル
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