訪韓記ゆうさんが韓国から無事帰宅しました(^-^)
空港に迎えに行って、引率の先生方にお礼を申し上げると
大きな問題は何もなかったです。
我々やお母さんが心配していたようなことはなにも。
ホームステイ先からも何もありませんでした。
とても積極的に行動していましたよ。
ということでした。
大きな問題はなかったが、小さな事件はあったということなのだろうか…とかんぐる母σ(^^;
まあでも、何事もなく、無事帰ってきてくれて、何より何より(*^-^*)
ゆうさんは、多くを語らないので、どんな様子だったのか
あまりよくわからない(; ;)
行って来ての感想は、「まあ、まあ」
車に乗り込んだ彼からは、キムチの臭いが…(^^;
さて、彼の目に韓国という国の風景は、どんな風に映ったのだろう。
風俗の違いとか、言葉が通じないことによる不便は、もしかしたら、私たちほどには感じなかったのではないか。つまり、彼が生まれ育ったこの日本においても、常に違和感を感じて生活しているだろうから…と思ったりする。
けれども彼は、新たな人との出会いを求めて未知なる国に飛び出していったような、そんな気もする。
彼の気持ちを受け止めてくれる環境がどこにあるのか。私たちに何ができるのか。
五里霧中
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