常にいろいろな選択を迫られるけれど、何をどう選んでも、まちがいはない。 どうせ未来は、後から作られるのだから。 過去のどこへ帰ってやり直しても、自分が変わらなければ、結局結論は変わらない。 未来を変えたければ、自分が変わるしかない。 これからでも。
と、そう思う。だから「永遠」は、「終わり」を示すと思う。
写真 | 詩2008/11/11