ケリーの百か日の法要今日ケリーの百か日の法要を行った。
いつもは家にいる子供達だけだけど
今回はレノンとサーらも参列してくれた。
ありがとう、レノン、サーラ。
百か日というのは特別な意味を持つとのこと。
初七日、四十九日、一回忌、三回忌・・・。
皆奇数なのだけれど、百か日だけは偶数。
この偶数というのが百か日は特別な日、泣きおさめの日なのだと。
今までは悲しみで涙していても
この百か日を迎えることで、これからは涙をありがとうの言葉にかえる
泣きおさめの日なのだと。
なるほど。
優しいお坊さんの言葉がとても嬉しかった。
ありがとう、ケリー。
ありがとう、ケリー。
ありがとう、ケリー。
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